北海道内各地で気温が上昇した4日、札幌市南区の札幌国際スキー場では、
青空の下、スキーやスノーボードを楽しむ人たちでにぎわった。

ゲレンデには強い日差しが照りつけ、同スキー場によると、
正午には、例年のこの時期よりも暖かい気温14.8度を山頂付近で記録。
半袖姿で滑る人の姿も見られた。

青森県横浜町から滑りに来た公務員の男性(24)は、
「この時期に滑れてうれしい。暖かくて風が心地よい」と笑顔で話していた。

同スキー場のゲレンデには、山頂付近で約150センチ、麓付近でも100センチの積雪があり、
今月7日まで営業するという。

写真:半袖姿でスノーボードを楽しむ女性たち
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170505/20170505-OYT1I50008-L.jpg

以下ソース:YOMIURI ONLINE 2017年05月05日 10時21分
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170505-OYT1T50015.html

コメント一覧
半袖でスノボは危ないやろ
一メートル以上も雪あるのに今月7日まで?
どういうことなんだろうか?
日焼けでボロボロ
紫外線で肌ボロボロ
雪崩に注意。

春山だから、自己責任。
昨日行ってきました。初夏というよりは盛夏でしたよ。
今日の予想最高気温26度とか言ってたな
雪山での日焼けは凄い。
目もやられる。
>>3
春はある程度気温が低くても1日10cm溶けていく。26度もあれば30cmとか溶けると思う